ポーズのリクエストの際、参考になさってください♬

赤ちゃんの身体つき、睡眠具合、生後日数などによりリクエストいただきましてもできない場合もございます。

その際は当日の判断で別のポーズへの変更を相談させていただきます。ご了承ください。

 

1 クッション×布背景(ビーンバックポーズ)

専用のクッションにかけたシンプルな布を背景に、赤ちゃんの柔らかさを活かしたポージングをします。

背景がシンプルな分、赤ちゃん自身が引き立ちます。

赤ちゃんの入眠具合によりアレンジポーズも撮りやすくおすすめです!

クッション×布背景でのポーズをご希望の方は以下より更にポーズのリクエストをお伺いします♬

また、カラー布の色も1つお選びいただけます!(白・ピンク・ベージュ・茶・グレー・青・緑・黄)

  

1-① うつ伏せ(bum up)

Posed Newborn Photography(ポーズド・ニューボーンフォトグラフィー)の王道

実はぐっすり眠ってくれる赤ちゃんが多いポーズ

帽子やヘッドバンド、アングルを変えてアレンジもお撮りします

  

 

 

1-② あごのせのうつ伏せ(chin on hands)

重ねた手の上にあごをの乗せるうつ伏せポーズ

 

 

1-③ Sleeping pose

おふとんに入っているような可愛らしいポーズ

ぬいぐるみや帽子などを変えてアレンジします

 

 

1-④ 布背景×おくるみ(supine curl)

ころんとした姿が可愛らしい、シンプルな布背景の上でおくるみを巻いて撮るポーズ

眠りが浅いときなど、先におくるみを巻いてこのようにお撮りするケースもあります

  

   

1-⑤ 布背景×ムーンクッション

お月様と眠る姿がとても可愛らしいポーズ

うつぶせになったり、あごのせをしたり、仰向けで腕組みをしたりできます

 

 

 

1-⑥ 布背景×コウノトリポーズ

まるでコウノトリに運んでもらっているかようなポーズ

ご両親の手を添えたり、物語のあるアレンジをお撮りします

※熟睡していないと難しいポーズです

  

 

2 Potato sack(みのむしのポーズ)

じゃがいもの収穫袋のようにまるいことからpotato sackと呼ばれています。

日本では〝みのむしポーズ〟とも呼ばれています。

ただぐるぐる巻きにするのではなく、お腹の中にいた頃のように心地良いよう巻いていきます。

小さくまあるくなり、赤ちゃんが立っているかのようなポーズです。

アレンジでクマさんやウサギさんの衣装も用意しております。

ご希望の方は事前にお申し付けくださいませ。

 

3 ワッフル

柔らかな赤ちゃんの雰囲気にぴったりなワッフル生地を背景に撮影します。

シンプルな仕上がりが赤ちゃんの可愛らしさを一層引き立てます。

まずはおくるみをしっかり巻いてころんと可愛らしく。

入眠具合を見ながら、スリーピングポーズのようなアレンジも可能です。

 
 

4 おくるみ×かごポーズ

おくるみを巻いてかごの中に入ってコーディネートします。

よく眠っているときは身体の側面のみをゆるく巻く方法もできます。

客観的に見ると本当に小さなかごに入っているので、撮影の様子をご覧になるご家族さまも楽しまれています。

かごの種類もいくつかあるのでリクエストくださいね。

アングルや小物を変えたり、比較的アレンジポーズも撮りやすいのでおすすめです。

 

 

5 あごのせ×入れ物ポーズ

ベッドのふちや、かごや引き出し、バケツなどの入れ物に入ってふちであごのせポーズをします。

アレンジポーズは撮りにくいですが、とても可愛らしいお写真になります。

窓前の撮影スペースとして150㎝×150cmは必要です。

入れ物も下記写真を参考にご指定ください♬

 

 

6 Back pose×黒背景

シンプルな黒背景を使ってまあるくポージングをします。するとまるでお腹の中のような神秘的な写真になります。

ご両親の手を添えたり、エコー写真を一緒に写したりも人気です。

等身大台紙での見開きページにレイアウトするのがおすすめです。

大人の方の手・赤ちゃんの撮影時の身体サイズそのままで印刷しますので、いつでも新生児期の姿を思い出せます。

納品レタッチデータに黒背景ポーズが含まれる場合、カラーとモノクロの両方を納品しています。

 

7 Back pose×シフォン(オフホワイト)

神秘的な黒背景とはまた異なり、柔らかな雰囲気で生まれたてのお子様の自然な裸んぼポーズを残せます。

シンプルに見えますが、ただ寝転んでいるだけでなく、黒背景同様にお腹の中の時のポーズを再現するように

小さくまあるくポージングにも工夫をしています。

ご両親の手を添えたり、等身大台紙での見開きページにレイアウトするのがおすすめです。

大人の方の手・赤ちゃんの撮影時の身体サイズそのままで印刷しますので、いつでも新生児期の姿を思い出せます。

8 ベッド・ベンチ

小さなニューボーンフォト専用のベッドやベンチを使用して撮影します。

はだかんぼでうつ伏せになったり、仰向けで小さなお布団をかけたりなどできます。

8-① うつ伏せ(bum up)

赤ちゃん専用のベッドやベンチの上で、うつ伏せのポージングをします

※窓前の撮影スペースとして150㎝×150cmは必要

 

  

8-② 仰向け

赤ちゃん専用のベッドやベンチの上で、仰向けのポージングをします

パパやママと繋いだ手を一緒に写したり、小さなぬいぐるみと一緒に眠る

可愛らしい姿を残せます

9 頬杖ポーズ(Froggy pose)

より身体が柔軟で睡眠の深い、生後10日目までがおすすめです。

深い睡眠状況下でないと撮影できないため、リクエストを頂いても撮影が困難なこともあります。

その際は他のポーズに変更させていただきます。

パパかママに頭を支えるお手伝いをお願いしています。

合成によって仕上げるポーズのため、このポーズでの納品枚数は1~2枚になります。

 

10 きょうだい写真

上のお子様でニューボーンフォト撮影をされていない方にも喜ばれています。

おにいちゃん・おねえちゃんになった記念にごきょうだいも主役になります。

寝転んで撮影するケースが多いですが、ごきょうだいの年齢が3歳以上で抱っこポーズも撮れると判断された場合は抱っこでもお撮りします。

  

 

11 家族写真

撮影スペースとなる窓前のスペースや光量、撮影人数によって撮影の雰囲気が変わります♬

状況によってお部屋の雰囲気を写しての撮影や逆光下での撮影、持参しますシックな背景(ベージュorグレー)を使用した撮影となります。

ママと赤ちゃん・パパと赤ちゃんの2ショットもご希望承ります!

 

 

12 ゆりかごポーズ

生まれて間もない小さな身体をご両親の手で持ち上げます。ご両親の手がゆりかごのようになるポーズです。

無地のレースカーテン前で、熟睡時に行います。

先々見返しても、こんなに小さかったんだと懐かしんでいただける大切な1枚になります。